米軍プロジェクトのサブミッタルを効率的に処理してサクッと承認をもらおう!

落札した米軍プロジェクト、今よりも
サクッと2倍速く提出書類作成し承認をもらうノウハウを今だけ無料で公開します

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あなたは落札した米軍プロジェクトの書類提出時間がかかり過ぎて早く終わらせたいと思っていませんか?

あなたは米軍プロジェクトを無事に落札しました。

でもそのプロジェクトでは

入構パス、

現場事務所の設置などの許可申請に始まり

業者の手配やスケジュール調整、

そして米軍側とのプロジェクト進行のためのミーティングなど多くの業務をこなさなければなりません。

しかも手持ちの他の案件を抱えながらでの業務です。

でそんな忙しいなかプロジェクトを何とか成功させたいと考えていることでしょう。

米軍プロジェクトの書類提出(サブミッタル)に時間がかかり過ぎて他の業務に手が回らないなんてことありませんか?


提出書類を作成するには仕様書を細かく読み、仕様書の要求事項を満たすための材料選定、


カタログの取り寄せ、


品質管理計画書や環境保護計画書の作成など


とにかく提出義務のある書類の数はざっと数えても50アイテム以上ある。


どれから手を付けなければならないのか、

何時になったら書類作成に時間をかけていけばいいのだろうかとお悩みではありませんか?



「早く承認をもらわないと」と
当てずっぽうに書類作成していませんか?

ちょっと考えてみてください。

 

米軍プロジェクトが始まると、

業者の手配に打ち合わせ、

資材調達、

基地入構パスの申請や現場事務所の手配など

いろいろな手配しなければならいないことがドンっと出てきますよね。

 

とにかく忙しいと思います。

これはほとんどの米軍ビジネス参入企業がやっていることです。プロジェクトの作業段取りことばかり考えてしまう。

 

「提出書類作成は英語ができるスタッフにさえ任せておけば仕上げてくれるだろう…」

 

プロジェクトを始めるにに必要なサブミッタルを言うまでに終わらせ、承認をもらい、工程表通りに作業を始めるためのプラン、スケジュール

 

そして膨大な量のサブミッタルを処理するために書類提出ごとにどれくらい時間をかけるか、

そしているまでに承認をもらうかなど計画を立てることがおろそかになります。

「実際の作業や工程管理さえ立てておけば、プロジェクトなんて何とかなるから大丈夫」

「英語ができるスタッフに提出書類作成さえ任せておけば大丈夫」

というようなこと聞いたことありませんか。

 

これは米軍プロジェクトの工程管理中心志向の表れでとても危険です。

提出書類の承認が終わっていないと何も先には進みませんし、作業を始めることもできません

なぜならプロジェクトの開始前に必要最低限の承認をもらっていなければ、現場での作業を進めることはできません。

サブミッタルとは、米軍プロジェクトを進める際、米軍契約事務所から承認をもらっていなければならない提出義務のある書類提出のことだとご存知だと思います。

事実仕様書に求められているスケジュール内に完成を目指して段取りを組んだとしても、サブミッタルが早く承認をもらえなければ着工命令はおろか、せっかく進んでいた作業の作業中止命令を受けてしまいます。

 

どんなに完璧な工程スケジュールを組んでも、必要な作業人員をそろえても専門知識の高い技術者を集めてもサブミッタルができていなければそのプロジェクトは失敗してしまうのです。

 

サブミッタルの承認がなければすべてが無駄ですよね。

 

つまり米軍プロジェクトにおいて最も成功する考えは

現場管理を完璧にしようとする考えではないのです。あなたはこの答えに何と答えましたか?

必要なのは提出しなきゃならない書類を効率的に素早く作成し、承認をもらうためのスキル

日本中にはDunsNumberを登録した企業だけで1471社の会社があり、それぞれの会社が毎日何十件もの案件を落札しています。

 

これは日本国内の在日米軍基地内で見ても星の数ほどのプロジェクトが動いていることを意味しています。しかし、その中で落札したプロジェクトで利益を確保し続けている企業はほんの一握りです。

 

米軍ビジネス関連の情報が少ない中、業界内に流れる話では利益を出している企業の話はごくごく少数ですよね。その中で、あなたが「サブミッタルで素早く要求された書類を作成し、提出した書類の承認をもらうスキル」がなければすべてが無駄になります。

 

「サブミッタルを素早く作成し承認をもらうスキル」を身に着けたら…

膨大な量のサブミッタルを処理することができるので

他にやらなければならない業務に時間を割くことができます。

 

承認をもらうスピードが上がるので早く作業に取り掛かることができるようになります。

 

工期を短縮できるようになり、次の案件獲得のために情報収集に時間を割くことができ、ライバルよりも有利に案件獲得に必要な情報収集が進めることができます。

 

書類作成、しかも英語を使っての書類作成のストレスや、工期遅れのプレッシャーから解放され、工期に合わせて作業を進められるようになり、

作業員のストレスが軽減され、不測の事故を防ぎ安全にプロジェクト作業を進めることができるようになります。

提出書類作成の処理の仕方でプロジェクトが成功する理由

それはサブミッタルの計画力です。

サブミッタルを計画的に段取りし書類作成を行い、承認を素早くもらうノウハウです。

時間配分の計画を立て、期限内に終わらせる、

仕様書の要求事項に従ってサブミッタルを効率的に作成するためのスキルです。

 

これは英語力の有無にかかわらず仕様書の求めに応じてサブミッタルを作成できるかにかかっています。

プロジェクトが成功する理由は二つあります。

 

1つは段取りの仕方によってプロジェクトに契約に定められている工期内でプロジェクトを完了できるかで落札した金額内で利益がしっかり確保できるかにあります。

 

2つ目に米軍の契約事務所があなたが落札したプロジェクトの仕様書の要求事項と品質管理計画書に従った内容を理解できて、理にかなったプロジェクト進行できるかを判断するからです。

あなたの設定したスケジュール通りにプロジェクトを終え、利益を確保できるのか?

要求事項通りにプロジェクトに必要な計画を立てているのかを確かめるためにサブミッタルをする。もちろんサブミッタルの数は膨大です。

 

だからこそ効率的に行わなければなりませんし、サブミッタルの出来具合がプロジェクトの成功を左右する最大の理由だからです。

膨大な量だからこそ提出しなきゃならない書類を効率的に処理し、 承認をもらうスキルは欠かせない

「サブミッタル」と聞くと英語力が必要だと思い浮かべますよね。

でも実はそれだけではないのです。計画立案能力や段取りする能力もサブミッタルスキルなのです。

 

特に大きな金額の大規模プロジェクトになるほどその能力が求められます。

 

事実、仕様書で必ず作成が求められる品質管理計画書にはサブミッタルの進めかたを3つのステージごとに定め、その計画に従ってスケジュール内での必要なサブミッタルを完了させなければなりませんよね。

 

しかも、大型案件になればなるほど厳格に従うことを米軍契約事務所から要求されます。

 

よって米軍プロジェクトではどんな状況、プロジェクトの性格に関わらずサブミッタルの作成能力、スキルがなければ成功することは難しくなっていくでしょう。

 

書類作成【サブミッタル】が苦手でも大丈夫‼

サブミッタルを作成すると聞くともしかしたら難しく感じてしまうかもしれません。でも実際は英語を使って文章を書くことが苦手でも問題ありません。

 

効率良くサブミッタルを作成する技術ではありますが、書類作成よりもいかに計画を立てサブミッタル作成業務を処理するかだからです。

だから英語力とか、技術的な専門知識とかそういうものはあまり関係ありません。

 

事実サブミッタルは書くよりも仕様書の理解力とサブミッタルのスピード力があるとよいといわれています。

 

サブミッタルを素早く作成するスキルがあれば、

  • プロジェクトの作業に早く取り掛かることができるようになります。(スケジュールに余裕ができ、期日内に完工しなければならないというプレッシャーから解放されます。)

 

  • 他に獲得を狙う案件の情報収集に時間と人員を使うことができます。

(サブミッタルスキルがあると業務効率が劇的に上がるため時間をかけて次のプロジェクトの仕様書の精読ができるのでライバル企業に比べ有利な情報を手に入れることができます。)

 

  • 次に時間をかけて作成する必要のある技術提案書や計画書などのサブミッタルに十分時間をかけることができるようになります。

 

そして

何よりも重圧から解放され、心の余裕が持てるようになります。(もちろん時間の使い方に自由が生まれます)

 

そんな価値のあるスキルなのです。

サブミッタルを効率的に作成するスキルを学ぶなら

これまでこのサブミッタルを効率的に作成するスキルを身に着けるためのものがありませんでした。

実際サブミッタルの能力はアメリカではそれなりに米国連邦政府の案件を担う企業にとっては必修のスキルなのですが、

 

日本には全くない状況なのでゼロから効率的に学ぶには何とかしてそのスキルを確立させなければならなかったのです。

もしあなたがサブミッタル作成に時間が多くかかっているのであれば、今の作成時間の2倍速く書類作成することができる貴重なノウハウです。

(ぶっちゃけ僕はこのノウハウで11件の案件で同時にサブミッタル担当をしていました。)

 

そんなスキルをゼロから身に着ける。そのために私自身が経験した米軍プロジェクトのサブミッタルのノウハウをまとめたのが

 

「5ステップサブミッタル作成ガイド」です。

非常にわかりやすく作られていて初めてサブミッタルの作成に取り組む人あるいは、すでにサブミッタル業務を担っている人からは

「非常にわかりやすく、今スグにでも使えそう」という評価をいただいております。

例えば土木をはじめ建築関係、電気、機械設備系を専門にする企業、施設管理などのサービス契約を担う企業など米軍プロジェクトでそのスキルの必要性が求められているノウハウです。

サブミッタル作成時間を半分に減らすことができればあなたはどうしますか?

早く終わらせなきゃというプレッシャーから解放されます。

英語を使って作成しなければいけないサブミッタル作成は、ただでさえ日本語で書類作成をするだけでもストレスなのに、その倍のストレスを受けます。

もしあなたのサブミッタル作成の時間を半分に減らすことができれば、

あなたは浮いた時間を何に使いますか?

自由な時間を増やし、ストレスを半減させることができれば

あなたの仕事にも余裕ができると、単純なミスを防ぐことができます。

サブミッタルを素早く終わらせる方法はあなたにとってどれだけの価値があるでしょうか?

サブミッタル作成に時間がかかり、

なかなか前に進まないというのであれば、

今すぐ「5ステップサブミッタル作成ガイド」を手に取ってください。

 

 

5ステップサブミッタル作成ガイド 筆者

米軍ビジネス勉強会 主宰者情報

 前盛達司(MAEMORI TATSUJI) 1978年生まれ 沖縄県出身
 米軍ビジネス実践会 主宰者

 

駒澤大学卒業後 18年間東京にて国内証券会社、外資系金融機関、飲食店経営参画経て退職後2015年に帰沖。

2015年に県内大手の施設管理会社にて米軍プロジェクトの部署に配属。

 

 主に入札情報収集、積算、協力会社との折衝をはじめ米軍の契約事務所との折衝、輸入材調達などを担当。

 

2018年より本土系建設会社勤務。サブミッタルの書類作成、情報収集を担当。飛行場施設建設のMATOCプロジェクトでは、難解な技術提案書作成に貢献。

最大11件の米軍プロジェクトのサブミッタル作成を同時担当。

2020年よりこれまでの米軍関連コンサル会社が提供してこなかった、体系化された米軍ビジネスマニュアルを作成し、即戦力となる米軍ビジネスプロジェクト人員の育成、個別案件に特化したコーチングを中心としたコンサルティング会社、アルファマーケティングソリューションを設立。同年6月より米軍基地プロジェクト専門人材育成に特化した米軍ビジネス実践会を主宰。

米軍ビジネス実践会とは?

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